協会について

  • 協会概要 (理念・ビジョン)
  • 会長挨拶
  • 組織について
  • 定款

公益財団法人 愛知県サッカー協会
会長 鈴木 登

 平素は当協会(AIFA)に格別のご理解、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。

 昨年度、当協会では「AIFAの約束2015」の総括を行なうと共に、これからの愛知県サッカーの、より一層の成長を期し、AIFAが今後、特に力を入れて推進していく活動を整理し、「AIFAの目標2030」を策定しました。 普及、強化、環境整備の3つの柱で構成されており、明確な数値目標を掲げて取り組んでいきます。

 目標の一つである登録者を増やすことは、この地域のサッカーの普及そして当協会の発展にとって重要なものです。そのためには、サッカーをする楽しさ、みる楽しさ、支える楽しさを実感できる場を広げていかなくてはなりません。 試合に勝つことはサッカー競技において大切ですが、勝つことの喜びや楽しさだけではなく、信頼感、存在感、達成感等からもたらされる、心地よさや喜びを大切にすることが必要だと考えています。

 2つ目の目標である施設の整備は、どのカテゴリーにおいても共通する最も重要な目標です。協会では年間約9000試合を行っており、施設整備と確保は現在急務といえます。 しかし、施設整備は多額の費用がかかり、税収の減少する中、行政に頼らない方法で設置することを考えていかなくてはなりません。そのためには、サッカーファミリー全体で取り組む必要があります。 鶴舞公園に設置する人工芝のグラウンドは、そうした新たな考え、方法で設置します。 また、当施設は競技だけに特化するのではなく、地域コミュニティーの中心施設として考えており、子供からお年寄りまで、様々な人々が訪れる施設にすることにより、より多くの人々の協力を得ることができると考えています。

 3つ目の目標である各年代の日本代表を輩出していくためには、育成年代の選手へのきめ細かな指導が重要です。そのためには指導者の養成が鍵となります。 指導者の知識や指導技術を高めるだけでなく、「指導者は子供の未来に触れている」という言葉が示しているように、子供を大切に育てる心が指導者に必要であり、そうした指導者が優れた選手を育てていくと考えています。

 私たちはサッカーやスポーツを大切にしながら、AIFAビジョンにある「人々が幸せになる環境」を作っていきたいと考えています。そのためには、サッカーファミリーの皆様の協力が必要です。皆様のご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。

組織概要

正式名称
公益財団法人 愛知県サッカー協会
会長
鈴木 登
所在地
愛知県名古屋市瑞穂区洲山町2-21 啓徳名古屋南ビル5階
電話番号
052-846-2320
FAX
052-846-2383
協会創立
1927年
ホームページ
http://www.aifa.jp/

役員一覧

評議員
古角 保 新井 忠 澤田 敬介 中林 尚夫 福田 尚志 谷口 優 寺田 志郎 御園 慎一郎
原 京二 塚本 秋雄
理事
 会長
 副会長
 専務理事
 理事

鈴木 登
越山 彰   加古 眞
徳田 康
坪井 章憲  青木 宏憲  冨田 冬生  宮下 幸吉  吉田 和正  町田 淳  山本 親
櫻井 嘉人  水野 雅史  長江 勝郎  井上 有希江
理事
会長
鈴木 登
副会長
越山 彰  加古 眞
専務理事
徳田 康
理事
坪井 章憲  青木 宏憲  冨田 冬生  宮下 幸吉  吉田 和正  町田 淳  山本 親  櫻井 嘉人  水野 雅史  長江 勝郎  井上 有希江
監事
中野 修宏   前田 秀巳

沿革

1927年(昭和2年)
大日本蹴球協会 名古屋 支部設立(現愛知県サッカー協会)
1929年(昭和4年)
名古屋支部を東海支部に改称
1931年(昭和6年)
東海支部が東海協会に昇格
1947年(昭和22年)
愛知蹴球協会発足
1974年(昭和49年)
愛知蹴球協会、愛知県サッカー協会に改称
1976年(昭和51年)
愛知サッカー協会のロゴマーク誕生
愛知サッカー協会要覧創刊(以降毎年発刊)
1995年(平成7年)
愛知サッカー協会、愛知県サッカー協会に改称
オランダ ロッテルダムサッカー協会と友好宣言締結
2006年(平成18年)
愛知県サッカー協会が法人化
財団法人愛知県サッカー協会に改称
2012年(平成24年)
公益財団法人 愛知県サッカー協会に改称

組織図

構成メンバー組織

本部委員会
総務、財務、事業、競技、技術、審判、広報、規律・フェアプレー、フットサル、医学
種別委員会
1種委員会  (年齢制限のないカテゴリー:社会人、大学、専門学校)
2種委員会  (18歳未満の選手で構成されるチーム)
3種委員会  (15歳未満の選手で構成されるチーム)
4種委員会  (12歳未満の選手で構成されるチーム)
女子委員会  (12歳以上の女子選手で構成されるチーム)
シニア委員会 (40歳以上の選手で構成されるチーム)
キッズ委員会 (10歳以下の選手を対象に事業)
地区協会
東三河、西三河、名古屋、知多、東尾張、西尾張

協会概要 (理念・ビジョン)

会長挨拶

公益財団法人 愛知県サッカー協会
会長 鈴木 登

 平素は当協会(AIFA)に格別のご理解、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。

 昨年度、当協会では「AIFAの約束2015」の総括を行なうと共に、これからの愛知県サッカーの、より一層の成長を期し、AIFAが今後、特に力を入れて推進していく活動を整理し、「AIFAの目標2030」を策定しました。 普及、強化、環境整備の3つの柱で構成されており、明確な数値目標を掲げて取り組んでいきます。

 目標の一つである登録者を増やすことは、この地域のサッカーの普及そして当協会の発展にとって重要なものです。そのためには、サッカーをする楽しさ、みる楽しさ、支える楽しさを実感できる場を広げていかなくてはなりません。 試合に勝つことはサッカー競技において大切ですが、勝つことの喜びや楽しさだけではなく、信頼感、存在感、達成感等からもたらされる、心地よさや喜びを大切にすることが必要だと考えています。

 2つ目の目標である施設の整備は、どのカテゴリーにおいても共通する最も重要な目標です。協会では年間約9000試合を行っており、施設整備と確保は現在急務といえます。 しかし、施設整備は多額の費用がかかり、税収の減少する中、行政に頼らない方法で設置することを考えていかなくてはなりません。そのためには、サッカーファミリー全体で取り組む必要があります。 鶴舞公園に設置する人工芝のグラウンドは、そうした新たな考え、方法で設置します。 また、当施設は競技だけに特化するのではなく、地域コミュニティーの中心施設として考えており、子供からお年寄りまで、様々な人々が訪れる施設にすることにより、より多くの人々の協力を得ることができると考えています。

 3つ目の目標である各年代の日本代表を輩出していくためには、育成年代の選手へのきめ細かな指導が重要です。そのためには指導者の養成が鍵となります。 指導者の知識や指導技術を高めるだけでなく、「指導者は子供の未来に触れている」という言葉が示しているように、子供を大切に育てる心が指導者に必要であり、そうした指導者が優れた選手を育てていくと考えています。

 私たちはサッカーやスポーツを大切にしながら、AIFAビジョンにある「人々が幸せになる環境」を作っていきたいと考えています。そのためには、サッカーファミリーの皆様の協力が必要です。皆様のご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。

組織について

組織概要

正式名称
公益財団法人 愛知県サッカー協会
会長
鈴木 登
所在地
愛知県名古屋市瑞穂区洲山町2-21 啓徳名古屋南ビル5階
電話番号
052-846-2320
FAX
052-846-2383
協会創立
1927年
ホームページ
http://www.aifa.jp/

役員一覧

評議員
古角 保 新井 忠 澤田 敬介 中林 尚夫 福田 尚志 谷口 優 寺田 志郎
御園 慎一郎 原 京二 塚本 秋雄
理事
 会長
 副会長
 専務理事
 理事

鈴木 登
越山 彰  加古 眞
徳田 康
坪井 章憲  青木 宏憲  冨田 冬生  宮下 幸吉  吉田 和正  町田 淳  山本 親
櫻井 嘉人  水野 雅史  長江 勝郎  井上 有希江
理事
会長
鈴木 登
副会長
越山 彰 加古 眞
専務理事
徳田 康
理事
坪井 章憲 青木 宏憲 冨田 冬生 宮下 幸吉 吉田 和正 町田 淳 山本 親 櫻井 嘉人 水野 雅史 長江 勝郎 井上 有希江
監事
中野 修宏  前田 秀巳

沿革

1927年(昭和2年)
大日本蹴球協会 名古屋支部設立(現愛知県サッカー協会)
1929年(昭和4年)
名古屋支部を東海支部に改称
1931年(昭和6年)
東海支部が東海協会に昇格
1947年(昭和22年)
愛知蹴球協会発足
1974年(昭和49年)
愛知蹴球協会、愛知県サッカー協会に改称
1976年(昭和51年)
愛知サッカー協会のロゴマーク誕生
愛知サッカー協会要覧創刊(以降毎年発刊)
1995年(平成7年)
愛知サッカー協会、愛知県サッカー協会に改称
オランダ ロッテルダムサッカー協会と友好宣言締結
2006年(平成18年)
愛知県サッカー協会が法人化
財団法人愛知県サッカー協会に改名
2012年(平成24年)
公益財団法人 愛知県サッカー協会に改称

組織図

構成メンバー組織

本部委員会
総務、財務、事業、競技、技術、審判、広報、規律・フェアプレー、フットサル、医学
種別委員会
1種委員会  (年齢制限のないカテゴリー:社会人、大学、専門学校)
2種委員会  (18歳未満の選手で構成されるチーム)
3種委員会  (15歳未満の選手で構成されるチーム)
4種委員会  (12歳未満の選手で構成されるチーム)
女子委員会  (12歳以上の女子選手で構成されるチーム)
シニア委員会 (40歳以上の選手で構成されるチーム)
キッズ委員会 (10歳以下の選手を対象に事業)
地区協会
東三河、西三河、名古屋、知多、東尾張、西尾張

定款

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